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『 建物状況調査 』 内のFAQ

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  • 建物状況調査の料金いくらですか

    45,000円(税別)※ただし、戸建住宅で面積が150㎡以上500㎡未満の場合、3,000円(税別)が加算されます。※一部遠隔地の場合、別途出張費が必要となる場合があります。詳しくはお問い合わせください。 詳細表示

    • No:11988
    • 公開日時:2019/01/21 09:20
  • 建物状況調査と瑕疵保険検査の違いは何ですか

    建物状況調査と瑕疵保険の検査項目は概ね同じ内容です。ただし、建物状況調査を行うのは既存住宅状況調査技術者の講習を修了した建築士で、瑕疵保険の検査は瑕疵保険法人に登録した事業者の検査員です。アットホームの建物状況調査は調査結果を瑕疵保険の適合判定としても利用できるようになっています。※個人間売買型「検査事業者コース... 詳細表示

    • No:11991
    • 公開日時:2019/01/21 09:20
  • 建物状況調査の調査時間はどれくらいですか

    物件によって異なりますが、おおよそ戸建住宅では90~120分、共同住宅では60分~90分程度です。 詳細表示

    • No:11987
    • 公開日時:2019/01/21 09:20
  • 建物状況調査は必須ですか

    必ず建物状況調査を行わなければならないということではありません。業務の中で必要な作業は下記の通りです。媒介契約締結時・・・建物状況調査を実施する事業者のあっせんの可否を示し、依頼者の意向に応じてあっせん重要事項説明時・・・建物状況調査の実施有無と結果の説明売買契約締結時・・・基礎、外壁等の現況を売主・買主が相互に... 詳細表示

    • No:11983
    • 公開日時:2019/01/21 09:20
  • 建物状況調査の対象物件はどれですか

    居住用物件です。アットホームのサービスでは500㎡未満の物件が対象となります。 詳細表示

    • No:11986
    • 公開日時:2019/01/21 09:20
  • 収益物件は建物状況調査はできますか

    居住用物件であれば、対象です。 詳細表示

    • No:11990
    • 公開日時:2019/01/21 09:20
  • 引渡済みで建物状況調査はできますか

    建物状況調査は売買取引時に限定されるものではありませんので実施することは可能です。ただし、引渡日までが加入の条件とされている瑕疵保険に加入することはできません。 詳細表示

    • No:11989
    • 公開日時:2019/01/21 09:20
  • 建物状況調査のメリットは何ですか

    建物状況調査を行うことで、調査時点における住宅の状況を把握した上で、売買等の取引を行うことができ、取引後のトラブルの発生を抑制することができます。また、既存住宅購入後に建物状況調査の結果を参考にリフォームやメンテナンス等を行うことができます。 詳細表示

    • No:11984
    • 公開日時:2019/01/21 09:20
  • 建物状況調査の調査箇所はどこですか

    調査対象部位は下記の通りです。 ・柱、基礎等の構造耐力上主要な部分 ・外壁、屋根等の雨水の浸入を防止する部分アットホームのサービスでは既存住宅瑕疵保険の特約となっている管路検査込みの調査を行っています。 詳細表示

    • No:11985
    • 公開日時:2019/01/21 09:20
  • 建物状況調査とは何ですか

    建物状況調査とは、既存住宅の基礎、外壁等の部位毎に生じているひび割れ、雨漏り等の劣化・不具合の有無を目視、計測等により調査するものです。建物状況調査は国の登録を受けた既存住宅状況調査技術者が実施します。 詳細表示

    • No:11982
    • 公開日時:2019/01/21 09:20

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