ロフト・グルニエ・サービスルームを1部屋として間取りタイプに含めても良いですか?
ロフト・グルニエ・サービスルームは建築基準法上、居室と認められないため 間取りタイプの部屋数に含めて表示することはできません。 ※サービスルームがある部屋の間取りタイプの登録方法についてはこちら 詳細表示
居室等の広さを帖数で表示する場合は、畳1枚当たりの広さが1.62㎡(各室の壁心面積を畳数で除した数値) 以上あるという意味で用いる必要があります。 言い換えると実際の畳の枚数に係らず、1帖(畳)当たりの 面積が1.62㎡以上でなければ、1帖として表示することはできません。 詳細表示
公示価格や他の物件価格等との比較をする表示は出来ません。 不動産は物件によって性質が全く異なり、他の物件価格や公示価格、路線価、市価等との比較をすることは不当な二重価格・比較対照に該当するため、表示できません。 ※公示価格とは‥地価公示法に基づいて国土交通省に設置されている土地鑑定委員会が毎年公表する全国... 詳細表示
中古マンションで、専有部分の壁芯面積の正確な面積が分からない場合、どのよう...
マンションの専有面積は、壁芯面積を表示することが原則ですが、 中古マンションについては、内法面積(登記簿に記載された面積)を表示することが可能です。 (例) 専有面積60㎡(内法) 詳細表示
原則として二重価格表示は禁止されていますが、一定の条件に適合する取引の相手方に対し、 販売価格または賃料などから一定率または一定の割引をする場合においては、 当該取引条件を明らかにして、割引率・割引額または割引後の額を表示することが可能です。 (例)賃料欄:7万円 備考欄:学生の方に限り賃料6万円... 詳細表示
引越し代の負担は、値引きではなく、景品にあたります。景品規約で定める上限額以内であれば、提供可能です。 ※景品の上限額については、詳しく説明しているページがございますのでご確認ください。 懸賞景品の場合はこちら 総付景品の場合はこちら 詳細表示
一戸建てとして販売することが決まっている物件を、建築確認を取得するまでの間、 建築条件付土地として広告することは、宅地建物取引業法および不動産の表示に関する 公正競争規約で定める広告表示の開始時期の制限違反として取り扱われます。 建築確認を取得した後に、一戸建てとして広告してください。 詳細表示
フリーレントとは、賃貸借契約において、契約日から一定期間の賃料が猶予される、 いわゆる値引くことを意味します。 フリーレントを表示する場合は、その期間または賃料発生日の併記が必要です。 また、契約日などの条件がある場合は併せて表示してください。 (例)フリーレント1ヶ月、○年○月から賃料発生(○月末ま... 詳細表示
建物面積に含まれて建築されている場合は、面積に含めて表示することができます。 建物面積に含まれている旨とその面積を明記してください。 (例)建物延べ面積80㎡(地下車庫12㎡含む) 詳細表示
保証人の有無などによって賃貸保証料が異なるため、どのように表示したらいいで...
価格・賃料以外に必要となる費用がある場合は、原則その費用の名目と金額の表示が必要です。 賃貸保証は加入要・利用可の記載及び、料金が必須です。 条件によって費用が異なる場合を登録する際は、その旨を記載してください。 (例)保証人ありの場合:月額賃料の△% 保証人なしの場合:月額賃料の□% 詳細表示
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