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Info&News

『 各種商品 』 内のFAQ

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  • 建物状況調査の料金いくらですか

    45,000円(税別)※ただし、戸建住宅で面積が150㎡以上500㎡未満の場合、3,000円(税別)が加算されます。※一部遠隔地の場合、別途出張費が必要となる場合があります。詳しくはお問い合わせください。 詳細表示

  • 瑕疵保険のメリットは何ですか

    ≪買主≫検査/第三者である専門の検査事業者による検査が行われることで、既存住宅購入への不安が解消される保証/保証を付けることで購入後の安心が付加される保証/当サービスは国土交通大臣指定の住宅瑕疵担保責任保険法人[(株)住宅あんしん保証]が保険でバックアップする検査事業者の瑕疵保証サービスであるため、住宅ローン減税... 詳細表示

  • 調査・保証費用は誰が支払うものですか

    保険法人からお申込みいただいた不動産会社に請求されますが、売主、買主、仲介会社の協議の上で決めていただき、お支払いいただけます。 詳細表示

  • 建物状況調査と瑕疵保険検査の違いは何ですか

    建物状況調査と瑕疵保険の検査項目は概ね同じ内容です。ただし、建物状況調査を行うのは既存住宅状況調査技術者の講習を修了した建築士で、瑕疵保険の検査は瑕疵保険法人に登録した事業者の検査員です。アットホームの建物状況調査は調査結果を瑕疵保険の適合判定としても利用できるようになっています。※個人間売買型「検査事業者コース... 詳細表示

  • 仲介事業者コースとは何ですか

    引き渡しを受けた後で、既存住宅に瑕疵(欠陥)が見つかった場合にその瑕疵の補修などをするのにかかった費用を 確保するために、買主に保証を提供する仲介事業者が加入する保険です。 第三者である専門の検査事業者が売買される既存住宅の瑕疵保証検査を行い、検査に適合した場合には、 国土交通大臣指定の住宅... 詳細表示

  • 瑕疵保険加入できる築年制限はありますか

    新耐震基準等を満たす、建築確認日が昭和56(1981)年6月1日以降の建物が加入条件となります。しかし、耐震適合証明書を取得している住宅は、検査事業者による建物検査に合格することで加入できる場合があります。 詳細表示

  • 建物検査で不適合になる割合はどの程度ですか

    過去の実績によれば、戸建住宅で50%程度、マンションで5%程度が検査で不適合になっています。不適合になった場合は、指摘箇所を補修の上、再度検査を受け(別途費用が発生)、適合と診断された後に保証を付けることができます。なお、不適合となるようなケースの事例を当サービス専用サイトにて「建物検査での指摘事項」として紹介し... 詳細表示

  • 建物状況調査のメリットは何ですか

    建物状況調査を行うことで、調査時点における住宅の状況を把握した上で、売買等の取引を行うことができ、取引後のトラブルの発生を抑制することができます。また、既存住宅購入後に建物状況調査の結果を参考にリフォームやメンテナンス等を行うことができます。 詳細表示

  • 建物状況調査は必須ですか

    必ず建物状況調査を行わなければならないということではありません。業務の中で必要な作業は下記の通りです。媒介契約締結時・・・建物状況調査を実施する事業者のあっせんの可否を示し、依頼者の意向に応じてあっせん重要事項説明時・・・建物状況調査の実施有無と結果の説明売買契約締結時・・・基礎、外壁等の現況を売主・買主が相互に... 詳細表示

  • 建物状況調査とは何ですか

    建物状況調査とは、既存住宅の基礎、外壁等の部位毎に生じているひび割れ、雨漏り等の劣化・不具合の有無を目視、計測等により調査するものです。建物状況調査は国の登録を受けた既存住宅状況調査技術者が実施します。 詳細表示

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